1ヶ月の育休
日々のほのぼの記録(day1-day4)

day3 子どもの力
子どもは母親の感情の変化を読み取る
母親がイライラしていることを見抜き
泣く
子どもはすごい
父親が母親をイライラさせないことも大切
ママを笑わせることがパパの大切な役割だと
誰かが言っていた
家族みんなが気持ちよく過ごせたらいいよね

day4 独りの時間
独りの時間は誰にでも必要だ
特に
誰かと一緒にいなくてはいけない時にこそ
独りになれる時間は
大切になってくる
(3時間おきに授乳する。1日は24時間ではなく、3時間×8セットという捉え方だと言っていたのが面白い)
雪国では冬
中々外に出れないこともあるだろう
それでも
1日に1回は外に出た方がいい
少なくとも私は
過ごす空間を変えることで
心がリセットされることが多い
部屋を変えるだけでもいい
散歩が一番いいけれど
雪の日は寒い
お互いに孤立せず
独りでいる時間もある
誰かと過ごせるからこそ
独りの時間が生きてくる
今日もお互い
別々に
同じ風呂へ行く
