書くということ

私にとって書くということは

大切な日常であり、生きていく上で欠かせない行為である

姪っ子の書

書き始めたのは

サッカーノート(練習、試合の記録・振り返り)からだと思う

中学校2年生ぐらいからだろうか

ノートに何か書くことが習慣としてあった

それが歳を重ねるうちに

自分の考え・感情の整理に使うようになった

ノートだけでなく

テキスト(パソコンで打つ)も増えた

今は

手帳サイズのノート+万年筆(万年筆が大好き)

テキストだ

感情的になる時は

ノートに色々書いていることが多い

今見ても読めないけど

書くことが

特にノートに書くことができないとき

強いストレスを覚える

旅先にノートを持っていくのを忘れた時

旅先でノートとボールペンを買った

ただ、線を書くだけで落ち着く

ほぼ毎日書いているかもね

泣くか、叫ぶか、書くか

だと思っていたパイロットの広告は

泣くか。食べるか。書くか。

でした

pilot HPより引用

書くよ